2026年1月31日10:00
出席者 川島会長、中村副会長、清水兄、佐光兄、粕谷姉、佐藤姉、森兄、若王子姉
欠席者 大森姉、
川島会長のお祈りをもって開会
1、 佐光兄より会計報告
・2025年会計報告
一年間の収支として、黒字会計で終了した。
黒字の原因として収入増加があげられる。(会費増収)
支出はばらつきがあるが教会関係費は減少。全体的にみると増減なく予算通りの収支。
・会計資料保存にUSBメモリスティックを使用していたが、データ破損のトラブルがあり、データ移行と新規購入に18,400円かかった。これは信徒会費用として1月の会計で支出計上させていただく。役員全員一致での承認あり。
2、 八王子教会への補助金決算報告について
クリスマスチャリティコンサートの収支報告。
ピアノ伴奏者への謝礼が少ないようなので今後の検討課題とする。
3、 2026年信徒会総会の日程について
中村副会長より本部の常任代理人総会(3月18・19日)とは別日程で行うのがいいのではないかとの提案があった。(昨年は3月22日開催)
佐光兄より、会計報告、予算案としては来週には作成可能だが、今後の信徒会の方針が決まらなければ予算案作成の目途が立てられない部分が多い。しかし、2026年の活動が始まってしまっているので、なるべく早く予算決定したい。目安として常任代理人総会前に決定したいとの要望が出された。
また、川島会長によるご挨拶の文章作成、活動計画を付けて、郵送で各教会にお渡ししなければならないという問題もある。時間は必要だが可及的速やかな総会開催とすべく、3月14日の開催が提案された。
4、 次年度活動内容に関して
祈りの小冊子の発行について。閉鎖された教会、牧師の交代、信徒会委員の交代があり、再発行の必要性が提案された。
この提案に対し、佐藤姉より、牧師の交代が年度切り替えなので年度明けの発行を希望したい、との意見が出された。
中村兄より、牧師の交代が決定してから原稿依頼、原稿集めを行うので
祈りの小冊子の発行は10月くらいになってしまうことが説明され了解された。
5、 川島会長がZOOMに入れず役員会欠席になったこともあり、来月に臨時役員会を開催。総会準備の詳細決定していく事が決議された。
6、 中村副会長のお祈りをもって閉会。
引き続き信徒会委員連絡会を開催した 以上
文責 千葉
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